社労士事務所ヒトチカラでは障害年金の申請も取り扱っています。
障害年金を扱う社労士事務所は多数ありますが、障害年金を受給したことがある社労士の事務所は稀です。
障害年金を自分自身で申請した経験上、社労士に依頼しないで申請する場合、
①時間がかかる
年金事務所の相談は予約制でなかなか予約枠が空いていないのが常です。申請までは最低でも2回予約を取る必要があります。
②書類を揃えるのが難しい
病院によっては診断書を直接、病院に取りにいかなければならない所があります。平日に動ける方ならばまだいいのですが、働いている方にとっては書類を揃えるのが難しい場合があります。
③制度の細かい所まで把握することが難しい
障害の原因や部位によっては、最初から併合認定することもできます。障害毎に特例が設けられていることもあり、
これらを最初から把握することは難しく、結果が違ってくることもあります。
障害年金は自分自身で申請・受給することは十分に可能ですが、時間がかかってしまうことや分からないことが次から次へと出てきて挫折してしまう可能性もあります。障害年金の申請をお考えの方は、一度、社労士事務所ヒトチカラにご相談いただければ幸いです。


