求人広告によっては数値で出稿状態を把握できるものがあります。
数値が把握できるならば、是非、定期的に数値をチェックして求人広告の良しあしを確認してみてください。
雇用形態や待遇、職種、勤務地によってバラツキがありますが、これまで1000社以上の求人を見てきた経験から
応募率1.3%(75人の閲覧で1件の応募)
これがおおよその平均値になります。
この基準をもとに
①閲覧数が少ない → 閲覧数をあげるために工夫をする必要があります。
②応募率が悪い →応募を阻害する要因を探し、改善します。
改善を進めていけば、採用状況を改善してくことができます。
閲覧数をあげるための工夫などについてはまた別の機会に投稿したいと思います。
社労士事務所ヒトチカラでは、採用支援サービスを取り扱っています。
応募が来ないとお悩みの方は一度、ご相談ください。


